どんぐり倶楽部 準拠教室 思考力養成文章題専門算数教室 うーたんキッズ/武蔵野市吉祥寺

思考力養成文章題専門算数教室(うーたんキッズ)
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思考力養成文章題専門算数教室 うーたんキッズ
東京都武蔵野市吉祥寺本町 1-35-14
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 守るべきものは何? 育てるべきものは何?

守るべきもの、それは「感じる力」「味わう力」です。どんぐり倶楽部代表糸山先生はこの力のことを「感味力」と話されています。感味力は幼少早い段階に自然とできあがるようです。何故守らなければならないのか。それは学校教育・子育てに影響を受けている現状があるからです。忙しい習い事の毎日、更にスピードを促す教育。こういったことで子供の感じ・味わう力は麻痺されてしまうのです。感じることのできない人に「気持ちを込めて・・・」なんてできるはずがありません。。

そして育てるべきものは「思考力(視考力)」。これは文字・言葉を頭の中に視覚イメージを使って再現・操作したり選択することができる万能な力です。「視考力」を活用した教育法により「本当の学力(見えない学力)」を養うことができるのです。

人はこの感味力と視考力を使い判断を行います。心・視考力が育っていなければ正しい判断はできません。

どんぐり倶楽部の「良質の算数文章問題」を1週間に1問2問解くことにより、効率よく感味力は守られ、視考力は養われます。残りの時間は更に有効に活用できるのです。

 

 どんぐり倶楽部 準拠教室  

思考力は問題を正解した時に作られるのではなく、『オリジナルの考えを工夫』している時にだけ作られます。お子さんは1週間のうちに教わるのではなく、オリジナルの考えを工夫する時間がどのくらいありますか?オリジナルな思考を工夫する時間より、受動的な時間が多ければ多いほど感情が潰れ、考えない、やりたいことが見つけられない子供に育ちます。うーたんキッズでは、算数はもちろんのこと、オリジナルの考えを工夫することの楽しさを伝えるため、子供達の感情を潰さず効率的に学ぶことができるどんぐり倶楽部の良質な算数文章問題・アナログゲーム・ビジョントレーニングを用い、『イメージの再現教育』を提供しております。

子どもたちは『学びの天才』です。野性的に、貪欲に多くのことを自ら学び習得しています。それが成長するにつれて、さまざまな環境により野心(野生)を奪われてしまっているお子さんが多く見受けられます。野心を大切にし、また奪われてしまったお子さんには取り戻させようとじっくり丁寧に関わっています。

教室には、お子さんに「地頭を鍛えさせたい」「集中力がない」「直ぐに諦める」「ゲームで負けると直ぐに怒る」などの思いを持たれているご家庭のお子さんが多く入学されています。

実際ホームページだけではどのような教室なのか不安もあると思います。ご興味を持っていただきましたら、先ずは無料体験レッスンを受講ください。

尚、全てを一人で行っていることもあり、電話に出ることができないことも多くあります。メールでお問い合わせいただければ、当日中できるだけ早く返信するよう心掛けております。

【子どもたちの解答】

どんぐり倶楽部 準拠教室として活動しています。banner_d

※どんぐり倶楽部は【12歳までに「絶対学力」を育てる学習法】著者 糸山泰造先生設立の算数研究会です。

 

<入学されているお子さんが通われている、通われていた学校・幼稚園>

早稲田実業学校初等部・宝仙学園・日本女子大学附属豊明小学校・国立音楽大学附属小学校・

聖徳学園小学校・杉並区立桃井第四小学校・武蔵野市立本宿小学校・武蔵野市立第三小学校・練馬区立関町小学校・宗教法人 井草八幡宮附属八幡幼稚園・吉祥寺こどもの家・三鷹台幼稚園・世田谷区立八幡山幼稚園 etc

 子供は学びの天才!

本来子供は『学びの天才』です。ところが大人の権力に支配された子供は時に伝えてきます。「難しい」「やりたくない」。これは子供の「できたいよ」という悲鳴なのです。さまざまな場面で大人は黙っていれば、子供は自分の力でそのうちにできるようになるのです。それなのに、つい大人が口や手を出してしまう。すると自然と子供はやる気を奪われてしまうのです。

指導者・親は子育ては大人の勉強で子供が先生と考え、教えるのではなく見守る姿勢で構えることで子供は考える習慣が身についていきます。 更に子育てがより楽しいものとなります。

自律と共存

授業風景脱自己中心をするために不可欠なものは他者との関わりです。「賛成」「反対」お互いの意見の交わりをどう対処していくかがポイントです。自分の意見に同意を求める・他者の意見に反対する・他者の意見を受け入れるも自分の意見を持つことも忘れない、このような繰り返しの中で子どもたちは健全に成長し、自律性・共存性が育つのです。子どもの意見に耳を傾けず、大人が勝手に様々な決定をすれば、自己中心は深まるばかりです。うーたんキッズでは子どもたちと共に授業を作り上げていくことを重視します。

受験勉強はいつから?

なにかと出てくる9歳までの教育。思考回路が作られていない時期に受験勉強をするのは危険な学習法だと言われています。先ず9歳までは沢山の思考回路を作る学習法でゆっくり考える力を養います。
そして4年生になってからできるだけ早く志望校を選定することが合格への近道となります。受験も中高一貫公立中学・私立中学受験によって受験対策が異なります。受験校が決まれば何を勉強すれべきか明白になってきます。どこにでも対応できる勉強法は多大の時間が必要になります。同じような問題傾向の学校を受験先に選ぶのも効率のよい学習法といえます。最終的には過去問を制覇することが必須です。

褒めて伸ばす

子どもに限らず、人が意識して活動しているのは大脳のうちの約3%。97%近くは潜在意識で活動しています。 潜在意識にない動作等をどのようにして潜在意識に刷り込むのかがテーマ。

心と体がリラックスした状態(α波)で良い結果を出し、心から満足することで潜在意識に刷り込まれます。
不安・不満・恐れなどマイナスな気持ちを持ちながら活動していると、良い結果を出せても潜在意識に刷り込むことは難しいのです。だから「褒めて伸ばす」ことが良いのです。
子どもが楽しく取り組み、上手くできたときに、「やったー!」「できた!」と満足することにより潜在意識に入っていくのです。 しかし過剰に褒めると子供は誰のために勉強しているのかわからない状況に陥ります。褒める時は具体的に褒める必要があります。「すごい、すごい!」これは最もいけない褒め方です。

過保護な育て方

面倒の見過ぎ 自分の考えで行動ができないので、指示を待つ。自分に自信がない。
過剰に褒める 褒め過ぎは価値観が低くなり、目標も低くなる。恥をかきたくないからやらない。
甘やかし過ぎ 全て自分の思うようになると思う。わがままで嫌われる。
機嫌のとり過ぎ 子供に騒がれないよう機嫌をとれば、わがままに育ち、DVの恐れあり。
母の喋りすぎ 子供は考えなくてすむので、決断力がなくなる。独立心の育ちが遅れ晩婚。

※著書 湘南のおばあちゃん 子供相談承ります 表6要約